W-ZERO3死亡...
昨日ですけど、僕のW-ZERO3[es]がお亡くなりになりました。
最近調子が悪かったので、フォーマットしようとしたら、ユーザーエリア消去中にフリーズ。
しかも僕のヤツはなぜかNANDのリストアとバックアップが動いてくれないので、仕方なくWILLCOMショップへ持っていきました。
やっぱり、最初からNANDの調子が悪かったのでしょうか。
Zero3の故障は一番このパターンが多いということ。
購入は今年の1月なので無償で修理してくれるみたいです。
フォーマットしたら、zero3linuxの新ビルドを試してみようと思ったんですが...
代替機種が普通のZERO3か普通のPHSだったので、普通のPHSにしました。
普通のZERO3はデカ過ぎでしょw
最近調子が悪かったので、フォーマットしようとしたら、ユーザーエリア消去中にフリーズ。
しかも僕のヤツはなぜかNANDのリストアとバックアップが動いてくれないので、仕方なくWILLCOMショップへ持っていきました。
やっぱり、最初からNANDの調子が悪かったのでしょうか。
Zero3の故障は一番このパターンが多いということ。
購入は今年の1月なので無償で修理してくれるみたいです。
フォーマットしたら、zero3linuxの新ビルドを試してみようと思ったんですが...
代替機種が普通のZERO3か普通のPHSだったので、普通のPHSにしました。
普通のZERO3はデカ過ぎでしょw
W-ZERO3 Linuxを試す
ついに来ました!! W-ZERO3のLinux。

まだまだカーネルが動いただけみたいですが、それだけでもかなりの成果だと思います。
もう、作った人、ネ申ですよ。
この先うまくいけばプログラムも実行できるようになるんでしょうか。そして、Xが動いて...WebKitとか移植されて...ってw
作者の方には頑張ってもらいたいものです。
ちなみに、画像は僕のesです。画面に縞模様が出てしまいました。
なんかRealVGAを使うとうまくできないとか。(2ch)

まだまだカーネルが動いただけみたいですが、それだけでもかなりの成果だと思います。
もう、作った人、ネ申ですよ。
この先うまくいけばプログラムも実行できるようになるんでしょうか。そして、Xが動いて...WebKitとか移植されて...ってw
作者の方には頑張ってもらいたいものです。
ちなみに、画像は僕のesです。画面に縞模様が出てしまいました。
なんかRealVGAを使うとうまくできないとか。(2ch)
W-ZERO3の英字フォントにM+ Fontを使う
この前、「W-ZERO3にM+ Fontをインストールする」という記事でM+ Fontをインストールする方法を説明しましたが、あれだけでは英字フォントが変更されません。
おそらくTahomaのままだと思います。
Wikiに英字フォントも変更する方法があったので試してみました。
方法はこちらに詳しく解説されています。

変更するとこんなの。
英数字が大きいような感じもします。
まあ、M+ Fontは数字が結構気に入っているのでしばらくはこのまま使おうと思います。
おそらくTahomaのままだと思います。
Wikiに英字フォントも変更する方法があったので試してみました。
方法はこちらに詳しく解説されています。

変更するとこんなの。
英数字が大きいような感じもします。
まあ、M+ Fontは数字が結構気に入っているのでしばらくはこのまま使おうと思います。
W-ZERO3にM+ Fontをインストールする
M+ Fontというフリーで高品質なフォントがあります。文字が整っていて、Webブラウザなんかで使うと、とても文字が読みやすくなります。(僕もSafariで使っています。)
そこで、W-ZERO3で使おうと思いそのままPocketHandで設定すると、文字化けを起こして正しく表示されませんでした。
いろいろ試した結果、フォント名を変更したらうまくいったのでその手順を紹介したいと思います。
原因はよく分かりませんが、フォント名を短くしたら直りました。
ただ、フォント名を変更すると言っても、ファイル名を変更しただけではフォント名を変更したことにならないので、FontForgeというフォント作成ツールを使います。
また、M+ Fontには漢字が含まれていない(制作中)ので、IPAフォントと合成された、「M+ と IPAフォントの合成フォント」を使います。

そこで、W-ZERO3で使おうと思いそのままPocketHandで設定すると、文字化けを起こして正しく表示されませんでした。
いろいろ試した結果、フォント名を変更したらうまくいったのでその手順を紹介したいと思います。
原因はよく分かりませんが、フォント名を短くしたら直りました。
ただ、フォント名を変更すると言っても、ファイル名を変更しただけではフォント名を変更したことにならないので、FontForgeというフォント作成ツールを使います。
また、M+ Fontには漢字が含まれていない(制作中)ので、IPAフォントと合成された、「M+ と IPAフォントの合成フォント」を使います。



